SEMINAR IMPRESSION

セミナーのご感想

たくさんのアツいご感想をいただき心より感謝いたします!! 

 

・痛みに対してぼやっとしていたことが明確になりました。

・あまり考えていなかったところなので考えてみたいと思います。

・いろいろな角度から痛みのことを知れました。

・今までの自分のミカタとは全然違う視点で大変勉強になりました。

・本当に勉強になりました。復習になったり、新しい勉強にもなりました。

・人数的にも程よくアットホームな雰囲気で良かったです。

・とにかく濃く、自分の常識を変えてくれるような内容でした。

・おいていかれないように必死で聞いていました。

・印象に残っているのは「患者さんがなぜ治療院に足を運んだか意図を知る」「痛みを肯定してあげる」というフレーズでした。

・どうしても「治したい」「治さないといけない」という治療家の欲が出てきてしまいその結果、たくさんの治療を行い患者さんの心と身体に負担をかけていたのかもしれないと感じました。

・患者さんの意図や今までたどってきた背景に耳を傾けて痛みや考え方の視点を少し変えてあげることができればまた患者さんとのコミュニケーションや信頼関係の構築にもつながると感じました。

・今まで「治す」という気持ちが強すぎたのが、少し気持ちが楽になりました。

・まだまだ奥があるので、まだ勉強が必要だと感じました。

・今回のセミナーを通して「なるほど」と納得する部分もありましたが、そこに自分の考えや経験を足すことで課題が少しずつクリアできていくのではないかと感じています。まだ少し時間がかかりそうです。

・痛みの多面性を知り、考え方や接し方はかなり変わりました。ですが、勉強をさせていただいてから、痛みが想像以上に深いことを感じ、セミナー前後で違う、新たな悩みが出てきました。楽しい悩みが増えたような不思議な感覚です。

・このような痛みについての学びは今後の臨床におけるバックボーンにきっとなるので参加して本当によかったです。


特に覚えておきたいこと、学びになったことは何でしょうか?

・最後の触れ方の話、参考にさせてもらいます。

・問診票に書かれた情報の背景。

・痛みにフォーカスしない、させない。

・「痛いの痛いの飛んでいけ!!」

・もう少し患者さんに耳を傾けます。

・自分の施術に確信を持って行う。

・痛みの多面性と、痛み=悪ではない。

・治療家としての心構え。

・痛みの3つの側面を考えてアプローチする。

・心の問題に介入するなら最後まで覚悟を決めて。

・やはり信頼関係の構築が重要。

・筋肉の緊張は心の緊張。

・痛みを扱うものである以上、しっかりとした痛みの生理学的な知識。そして慢性痛を扱う上での情動の影響、それを引き出す問診法や患者様との向き合いかた。

アンケートにご協力いただいた皆様、本当に有り難うございます!!